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翻訳練習 課題33

2019年度後期の韓国語講座「翻訳の秘訣」で練習したものの記録です。(20201/62/10

慣用句3-知らぬが仏

意味:모르는 것이

原文:学校給食の衛生事情については、知らぬが仏ではすまされない。

訳文:학교급식의 위생 사정은 철저히 알아야만 한다.

慣用句4-

意味:달궈진 돌에 붓기→부족하다,역부족이다,효과가 없다,무의미하다

原文:たとえ100万円借りられたとしても、その借金額では焼け石に水だ。

訳文:가령 100만엔을 빌릴 있다하도라도 빚을 갚기엔 역부족이다.

慣用句5-れる

意味:이성을 잃다, 정신없이 하다

原文1:スペインのトマト祭で、気がついたら我を忘れてトマトを投げつけていた。

訳文:스페인의 토마토 축제에서 나는 어느새 내가 아닌 내가 되어 토마토를 내던지고 있었다.

原文2:高校生の頃、学校から戻れば我を忘れてギターを弾き続けていた。翻訳練習 課題33_c0077412_10130294.jpg

訳文:고등학생 시절 학교에서 돌아오면 정신 없이 기타를 쳐댔다./

고등학생 시절 학교에서 돌아오는 대로 기타 연주에 물두했다.

慣用句6-八方美人

意味:주관 없이 누구한테나 좋게 대하는 사람

原文:自分では社員一人一人に気を使っていたつもりが、八方美人といわれて傷ついた。

訳文:나로서는 직원 한명 한명을 배려한 것이었는데 처세를 잘한다 소리를 듣고 상처 받았다.

(韓国語の ‘팔방미인 は褒め言葉として使われるので注意が必要)
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Commented by マリーゴールド at 2020-03-03 18:42 x
어려워요.
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by nishinayuu | 2020-02-26 10:15 | 翻訳 | Trackback | Comments(1)

読書と韓国語学習の備忘録です。


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